2010年01月30日

進次郎氏、美人すぎる藤川市議に猛アタック!「心強い」…自民党大会(スポーツ報知)

 小泉Jr.が、“美人すぎる市議”にラブコールを送った。自民党は24日、今年最初の定期党大会を都内のホテルで開催。若手有望株の小泉進次郎衆院議員(28)は丸川珠代参院議員(39)とともに司会を務め、終了後は、今夏の参院選に自民党の比例代表での出馬が濃厚な青森・八戸市議、藤川優里氏(29)について「(参院選に出れば)心強い」と立候補を熱望した。

 つつがなく司会を務め終えた進次郎氏には、記念撮影を求める若い女性の取り巻きができた。支持率低迷の自民党で唯一のモテ男。ひと際人目を引く“美人すぎる市議”藤川氏の姿は、そんな男の目にもやはり留まった。

 初対面の印象を聞かれると「華がありますね! で、顔が小さい。そういう印象でした」と目を輝かせた。参院選では自民党の目玉候補としての出馬に向けて調整が進められていることも耳に入っており「(出馬が決まれば)心強いんじゃないですか。今日も舞台に出て、華があってお話もできる。非常にフレッシュで力強い自民党の市会議員の方ですね」。堂々の“ラブコール”だった。

 「みんなでやろうぜ」が谷垣禎一総裁(64)のキャッチフレーズ。進次郎氏は「(国民には)若さのある自民党も見ていただきたい。若手とベテランが一致団結してみんなでやっているというところを実感していただきたい」。青年局次長という立場としてもフレッシュな新戦力は大歓迎。美しければ、なお良いことは言うまでもない。

 元高校球児の当を得たさわやかな言動には、ゲストの野村克也氏も「しゃべりも上手だ」と感服。「光栄です。野村監督の本は読んできましたから。野球をやっている時に読んでおけばよかった。特に『野村ノート』を…」と喜びを隠さなかった。

 この日は参院選での自民党公認候補51人(選挙区32人、比例19人)が壇上で自己紹介したが、“隠し玉”の藤川氏は登壇しなかった。同じ八戸市出身で親交のある大島理森幹事長(63)は「(今日は)女性局のメンバーとして来ていただいた。参院選出馬? さあ、どうでしょうか」と明言は避けたが、否定せず。“衆院の進次郎”“参院の優里”となれば、党にフレッシュ感が醸し出されることは間違いない。

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2010年01月29日

<小沢幹事長>「職責を全うしたい」 続投で政権に逆風も(毎日新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長が東京地検特捜部の事情聴取に応じた23日、政府・民主党内には動揺が広がった。「被疑者」としての聴取だったことが明らかになったが、小沢氏は聴取後の記者会見で幹事長職を続ける意向を表明。続投への異論はなお顕在化せず、政府・民主党は小沢氏と「一蓮托生(いちれんたくしょう)」で今後も捜査や民意と向かい合わなければならない。聴取は区切りとなるどころか、政権運営の不安要素はさらに増している。

 小沢氏は23日夜、聴取を受けた東京都内のホテルで記者会見に臨み、「与えられた職責を全うしていきたい」と明言。「捜査については今までも、今後も協力してまいりたい」と述べ、捜査乗り切りへの自信をのぞかせた。

 民主党は小沢氏と足並みをそろえる形で検察批判を強め、世論の反発を招いてきた。それだけに今回の聴取に対し、表向きは「一歩前進」(菅直人副総理兼財務相)と安堵(あんど)の声が相次いだ。平野博文官房長官は同日夜、都内で「(政権運営への影響は)全くない」と記者団に強調した。

 しかし、民主党所属議員が日々感じるのは逆風の強まりだ。今夏、改選を迎える西日本選出の参院議員は同日、地元支持者から「小沢さんが辞めないと、応援できない」と通告された。「説明責任を果たした」と沈静化を図る執行部と、民意の離反に危機感を強める議員や参院選候補者との「乖離(かいり)」が広がりつつある。

 輿石東参院議員会長は23日、長野県諏訪市で「幹事長が法的に罪を受けることになるとすれば、その時点で対応を考えていけばいい」と語った。小沢氏が逮捕か起訴される事態になれば、幹事長辞任は避けられない。そうした「小沢リスク」に対し党幹部は思考停止状態にあり、政権運営は今後の捜査に左右される危うさが募る。閣僚の一人は「捜査次第で民意がどうなるか」ともらした。

 通常国会で予算審議が続くなか、自民党は攻勢を強める。谷垣禎一総裁は23日夜、都内で記者団に「証人喚問(要求)などの手立てを講じて真相を明らかにしていく」と述べた。

 鳩山由紀夫首相は同日、栃木県益子町などを視察。宇都宮市内で記者団から事情聴取の感想を求められると、厳しい表情で「潔白と申しておられたから、信じたい。見守ることしかない」と述べるにとどめた。【中村篤志】

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2010年01月27日

バレンタイン チョコの収益でイラクの子ども支援 函館(毎日新聞)

 バレンタインデーに合わせ、チョコレートの収益でイラクの子どもを支援する「星になったサブリーンポスター展」が北海道函館市八幡町の「むげん空間小春日和」など市内9カ所で開かれている。

 イラクでは小児がんが多発し、イラク戦争などで米軍が使用した劣化ウラン弾との因果関係が疑われている。同展には、目のがんで15歳で亡くなったイラクのサブリーンさんが描いた絵のポスターを展示し、絵が印刷された缶入りのチョコレート(500円)を販売。うち、400円が子どもたちの医療費に充てられる。400円で1人1日分の治療費がまかなえるという。

 実行委員会の大野友莉代表は「イラク戦争に協力した国としての使命感でやっている」と話す。2月14日まで。問い合わせはむげん空間(0138・83・7721)。【佐藤心哉】

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